県造協のサクラのてんぐす病講習に参加

(一社)兵庫県造園建設業協会のサクラのてんぐす病対策講習会が1月26日、篠山市で開催され当社から田中執行役員(樹木医)と今井係長が参加しました。サクラのてんぐす病は県下各地のサクラ並木や堤で発生しており、今後の造園事業の課題となっています。対策工としてはとにかく感部の剪定が大変重要でありますので、剪定技術と理論の研鑽が必要になります。講習を終えた2人には社内での展開を期待したい。 QMR田中

てんぐす病対策を講師から説明を受ける参加者

てんぐす病対策を講師から説明を受ける参加者

樹木医から切除方法を教わる当社社員

樹木医から切除方法を教わる当社社員


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